【ホグワーツミステリー】5年目 - 第30章の攻略ガイド

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こちらでは「ハリーポッター:ホグワーツミステリー」の5年目第30章について紹介していきます。

あらすじ 今回の呪いの部屋には移動キーを使っていくことが分かった。レークピックに言われ、仲間たちとともにしっかっり準備を行い,ついに呪いの部屋に乗り込む時が来た。

5年目 - 第30章:攻略

出現条件 5年目第29章をクリア
クリア目安 2日
クールタイム時間 無し
クリア報酬 250コイン
2000経験値

①移動の準備をする

遂に呪いの部屋へ入る時が来た。訓練場に集まり移動キーで呪いの部屋に向かう最終確認を行う。集まった仲間たちに中にベンの姿がなかったが、急ぎ足でやってくる。ベンが遅くなった理由は手紙を書いていたからだという。会話後「移動の準備をする」が開始できるようになる。

Q.  きっと私が主導権を持つべきね。誰を連れていくのか決まらなくて、最終的には(主人公の名前)があんたを選んだのよ…

自分の選択を正当化する
勇気24以上
勇気+10
メルーラを守る

終了後、移動キーを一斉にさわり呪われた部屋へ飛ばされる。

 

②部屋を調べる

部屋を見渡すと扉の絵が描かれた大きな絵画があるが、ドラゴンの姿は見られなかった。しかし床のタイルの汚れ具合からここにドラゴンがいたことは確実視される。みんながいろいろな考察をしていると、レークピックが集中するよう強く言ってくる。先生はメルーラにどうすべきか尋ね、部屋を捜索することになる。会話後「部屋を捜索する」が開始できるようになる。

部屋を捜索したが、特になにも発見することはできなかった。やはり怪しいのは部屋に飾られている扉が描かれた巨大な絵画。

しかし絵画に書かれた扉を開くにはどうすればいいのだろうか。

そこでベンが絵画の扉をノックすると…

突然、ドラゴンが現れ、絵画から飛び出してくる。

ドラゴンが暴れまわり、天井から岩が崩れ落ちてくる。その岩に仲間たちが足を取られる。レークピックはアレスト・モメンタムを唱えて降り注ぐ岩を止めてはいるが長くはもたなさそうだ。

「ドラゴンと決闘する」が開始できるようになる。

ポイント

ドラゴンは体力がかなり高いが、与えてくるダメージは普段の決闘クラブでの決闘でのダメージと変わらない。体力が減ってきたら適宜回復しつつ、ダメージを与え続ける必要がある。

無事ドラゴンを倒すと、主人公は何者かの声を聞く。そして関心術師の能力で扉を開くことに成功する。

しかし、いきなりレークピックに襲われ、みんな倒れこむ。

レークピックは企みを成功させたようなニヤついた表情で以前ジェイコブと一緒にこの部屋に来たことがあると告げる。

しかし、その時は今回のようにドラゴンを倒すことができず、一緒に来ていたペティグリューに移動キーを使って逃げられてしまい閉じ込められた過去を明かす。

レークピックは部屋の円柱に触ると禁じられた森へ飛ばされたが、ジェイコブは肖像画の中に呪いで閉じ込められたままにしていたことも明かした。

レークピックは用済みになったメンバーに禁じられた呪文を使い、苦しめる。

みんなで一斉に呪文を唱えることで、レークピックに太刀打ちしたが、去り際に「これで終わりではありません!『R』を止めることは出来ません!私たちは強力なのです!」と告げる。

どうやらレークピックは『R』ではなかったようだ。

 

③お兄さんを探す

皆で呪われた部屋へ入り、主人公の兄の操作を始める。

すると部屋の中の一枚の大きな肖像画の中にジェイコブの姿が!

Q.  信じてくれ!

お兄さんを信じる
共感23以上
共感+10
お兄さんに疑問を投げかける

そして呪いが解かれ、ジェイコブは肖像画の中から出てくる。

ジェイコブは見捨てず助けに来てくれたことでお礼を告げると、レークピックをこのまま野放にするわけにはいかないと、姿現しをしてレークピックを追いかけて行ってしまった。

その後、部屋の中央の円柱をさわり、今回の呪いの部屋の宝を見てみると、絵画とモリが中に入っていた。

最後の部屋への足掛かりになるのか…?

絵画はおそらく移動キーである可能性が高い。これらをもってみんなで呪いの部屋から出ることにした。

これにて5年目第30章は終了となります・

 

必須授業

分かり次第、反映していきます。

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