特別サイドクエスト「ふくろう試験」攻略チャート

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こちらでは「ハリーポッター:ホグワーツミステリー」の特別サイドクエスト「ふくろう試験」についての攻略チャートを紹介していきます。

あらすじ 5年生の学期末の時期に行われる普通魔法レベル試験(通称「ふくろう」OWL試験)を受ける時が来た。主人公とその友達は試験を受けて、無事パスすることができるのか!

「ふくろう試験」について

出現条件 5年生以上?
パート構成 4パート
制限時間
クリア目安
クールタイム時間
クリア報酬
\\各パートにひとっ飛び//

パート1:試験を受ける!

①ダンブルドアの発表を聞く

大広間でダンブルドアから発表があるようだ。大広間に向かうと皆がすでに席についていた。ダンブルドアと見知らぬ先生らしき人物がやってきて「ふくろう試験」についての紹介をしてくれる。

ダンブルドアと一緒に来ていた魔法試験局の試験官であるトフティ先生が詳しく「ふくろう試験」について教えてくれる。試験の一連の説明ののち、みんな頑張るよう言って去っていった。ローワンはたくさん勉強をしているにも関わらず、不安でいっぱいそうな様子だった。会話後「『ふくろう』について聞く」が開始できるようになる.

どうやら同級生たちはみんな試験のことで頭がいっぱいの様子だった。そこへダンブルドアがやってきて、「呪われた部屋や兄のことも心配しておるじゃろうが、今は頭の片隅にしまって、勉強に集中するのじゃ」と言われる。最後にマクゴナガル先生が職業相談を終わらせていないため、向かうよう言われる。

Q.  「ふくろう」を受ける準備はもうできてる?

面白かった!
(※知識20以上
知識+10
できてない
兄さんのことの方が心配

 

②マクゴナガルと進路にちて話し合う

マクゴナガル先生のいる変身術の教室に向かう。先生は主人公の進路のことについての相談をするが、具体的な進路の決まっていない主人公のためにいくつか進路について一緒に見ていくことにした。会話後「進路を見直す」が開始できるようになる。

人気のある職業ほど簡単に就けるものではなく、「闇祓い」になるには5科目の「イモリ」で「期待以上」をとる必要があると告げられる。そのためにもふくろう試験では高い成績を残す必要がある。試験で良い成績を残すためにも他の人にもっとアドバイスをもらうよう言われる。

Q.  ホグワーツを卒業した後、何をしたいのかもう決めているのですか?

はい
いいえ
(※勇気20以上)
 勇気+10

 

③ジェイを手伝う

ジェイのいるキッチンに向かい、ホグワーツ卒業後の進路について何かアドバイスをもらえないか尋ねる。するとジェイは在庫の整理をしてくれたら、主人公の進路に関する意見をすると言われ、彼を手伝うことになった。

ジェイに何を手伝えばいいか尋ねると、テストの時期になると求められることが増えるカンニングに役立つものたちだった。するとそこへペニーがカンニングに役立つものを借りにやってきた。会話後「ジェイを手伝う」が開始できるようになる。

Q.  もちろん、「ふくろう」でカンニングに成功する生徒はほとんどいないけど、成功率が低いことをわざわざ言う必要はないだろう?

すごい
間違ってる
危険だわ
(※知識20以上)
 知識+10

ジェイを手伝った後に意見を聞くと、主人公がホグワーツを卒業してからおすすめの進路先として魔保障の魔法執行部への就職を勧めてくれた。理由は闇の魔法使いと何度も対峙したことがあるからだ。

Q.  どう思う?魔法省の執行部で働きたいと思うか?

思う 勇気+5
思わない

続いて、ペニーの説得に移る。ペニーはベアトリスのことで試験の対策が十分に行ことができておらず、カンニングを試みようと考えていた様子だが、ベアトリスがそのような姉を見るのは悪いお手本になるからと説得すると、その説得に応じて一緒に魔法薬学の復習をすることになった。

Q.  カンニングでもしないと「ふくろう」に合格できないかもしれないのよ。どうして止めるの?

間違ってるから
先生に見つかる
悪いお手本になる
(※共感20以上)
 共感+10

 

④ペニーと会う

ペニーを廊下(下層階ー西)に誘って先に待っているとペニーがやってくる。ペニーはカンニングをしないことを決断し、しっかり復習をする決意を示してくれた。復習は徹夜になるため、まずはじめに目覚まし薬を作ることから始めることになる。会話後「目覚まし薬を作る」が開始できるようになる。

完璧な目覚まし薬を作った主人公に対して、魔法薬の調合師になるのはどうかとアドバイスしてくれた。そこへローワンがやってきて、作ったばかりの目覚まし薬を分けてほしいと頼まれる。どうやらローワンも徹夜で復習を行いたいようだ。

ローワンは誰よりも勉強家でしっかり復習していたのに、どうしてそこまで不安がっているのか尋ねると、どうやらふくろう試験の模擬試験で半分以上の問題を間違ってしまったようだ。ローワンは焦りから1日で5年分の内容を一気に復習するために目覚まし薬が必要だと主人公に懇願する。

そんなあせりの様子を見せるローワンに対してペニーと主人公はリラックスすることが大切だと告げ、一緒に禁じられた森に向かうことになる。

 

⑤ローワンをリラックスさせる

試験前で緊張ガチガチのローワンをリラックスさせるために禁じられた森へ向かう。到着するとそこにはハグリッドとキアラが先に到着していた。ローワンをどのようにしてリラックスさせるかというと、狼人間の子供であるボーフと一緒に遊ぶというものだった。

ローワンはボーフを見ただけではストレスの解消をうかがうことができなかったが、一緒に遊んでみればきっとリラックスするはずだ。会話後「ボーフと一緒に遊ぶ」が開始できるようになる。

ボーフと遊んだローワンはかなりリフレッシュできた様子っだったが、それでも完全に不安が拭えたわけではないようだった。そこでハグリッドがローワンに問題を出してあげるのはどうかと提案する。そこで主人公が試しに問題を出すとしっかりローワンは解凍することができ、結果的に自信につながった。

Q.  思い出せるかどうか、それを確かめる方法は1つしかねえ。ローワンに問題を出してやったらどうだ?

ぺしゃんこ薬について尋ねる
元気爆発薬について尋ねる
除草剤について尋ねる
(※友情レベル8以上)
 勇気+10

ローワンはリフレッシュできた様子だが、主人公の顔はやや浮かない。将来の職業について悩んでいるからだ。そこへキアラがやってきて尋ねると、癒者になるのはどうか提案される。キアラの元気づけてくれる姿勢に元気を取り戻した主人公は魔法薬学の試験を受けに向かう。

Q.  どう?将来、自分が癒者になってるところを想像できる?

できる 共感+5
できない

 

⑥魔法薬学の「ふくろう」を受ける

クールタイム:3時間

「ふくろう」試験の最初の科目は魔法薬学だ。魔法薬学の教室に向かい、友人たちと話をしていると、トフティ先生がやってきて、筆記試験から始めると言われる。

~筆記~

Q.  ぺしゃんこ薬はどんな時に使うといい?

失望させたい時 ×
対象の自尊心を小さくしたい時 ×
ふくれ薬の効果を無効にする時

Q.  元気爆発薬の副作用として可能性があるのは?

過剰にでる鼻水 ×
止まらないくしゃみ ×
耳から湯気が出る

Q.  除草剤を作るとき、ミノカサゴの脊髄はいくつ使用する?

4個
0個 ×
5個 ×

Q.  ポリジュース薬は服用する前にどれぐらい煮込む必要がある?

1か月
1日 ×
1週間 ×

~実技~

無事、魔法薬学の試験を乗り切った。友人たちも安堵の表情を浮かべている。トフティ先生に試験の感想を伝えられる。

Q.  第1弾目の「ふくろう」はどうだった?

難しかった
簡単だった
(※勇気20以上)
勇気+10

友人たちと会話しているところへ、チャーリーがやってくる。どうやらアンドレが試験の復習を放棄しているらしく、チャーリーの説得だけではどうにもできないといことだった。そこで次は三本の放棄へ向かい、アンドレを説得する。これにてパート1は終了となります。

報酬:500コイン

パート2:キャリア志向

①アンドレと話す

試験の復習を放棄しているアンドレのいる三本の箒に向かう。アンドレが復習をしない理由は将来プロのクィディッチ選手(キーパー)になるのが夢で、そのためには「ふくろう」試験の結果より選手としてのスキルアップの方が重要であると考えていたからだ。

アンドレは中々聞く耳を持とうとしない。そこで主人公はアンドレとしっかり話し合うことで「ふくろう」試験の大切さを教えようと考えた。会話後「アンドレと話し合う」が開始できるようになる。

なれるなんて保証はないわよ・勉強は大切だから・違うわ。でも、予備計画はあった方が賢明だわ

主人公としっかり話し合ったアンドレは考えを改め、「ふくろう」試験のための復習に取り組むことに決めた。進路のために皆必ずしも勉強が必要なわけではないが試験でいい結果を残すに越したことはない。

Q.  だろう?君だって学問以外の進路を考えたことがあるんじゃないか?

考えたことがある
(※知識20以上)
知識+10
考えたことない

アンドレは杖職人やジャーナリスト、クィディッチの審判などいろいろな職業を紹介してくれた。続いて主人公は自寮の談話室で行われる復習会に参加する。

 

②試験勉強会に参加する

 

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