特別サイドクエスト「単独飛行」攻略チャート

更新日:

こちらでは「ハリーポッター:ホグワーツミステリー」の特別サイドクエスト「単独飛行」についての攻略チャートを紹介していきます。

あらすじ タルボットは普段の学校生活から単独行動をしていた。そんな姿を見たペニーら友人が心配し、動物もどきであることを気に掛けるタルボットに説得しにい行き、心を開かせる!

注意

公式ツイッターにて特別サイドクエスト「単独飛行」をプレイ中にアプリがクラッシュする報告を受けているようです。具体的な状況・対策などは追って報告されるかもしれません。

”単独飛行”について

出現条件 5年目26章後
パート構成 4パート
制限時間
クリア目安
クールタイム時間
クリア報酬
\\各パートにひとっ飛び//

パート1:単独飛行

①ペニーと話す

ペニーがどうやら話があるようだ。大広間にいるペニーに話を聞きに向かうと、心配の種はタルボットだった。最近ずっと一人で行動をしており、授業にも姿を現さなくなったらしく、ペニーは嫌われたと思っているようだった。そこで、まず初めに他の生徒にタルボットについて聞いて回ることにした。会話後「タルボットについて聞く」が開始できるようになる

いろいろな生徒に話を聞いてみたが、どうやらみんな彼を見かけていなかった。ペニーは自身だけが避けられてないことは理解した様子だったが、なおさら一人ぼっちのタルボットが心配になった。

Q.  私の代わりにタルボットと話てくれるの?

手助けしたいから
知識+15以上
知識+10
タルボットは私の友達だから
ホグワーツは安全じゃないかもしれないから

 

②タルボットの様子を確認する

中庭に一人でいるタルボットのもとに向かい、様子を確認する。授業を欠席し、普段一人行動をするタルボットを皆心配していると伝えると、余計な心配だと断られる。どうやらまだ友達としてしっかりとした信頼を築けていないと察した主人公はタルボットに一緒にゴブストーンで遊ぶよう頼むと、快く受け入れてくれた。会話後「タルボットとゴブストーンで遊ぶ」が開始できるようになる。

あなたのことが好きだから/あそこにいるのは魔法省の役員?

タルボットにゴブストーンで勝利した主人公は、友達として悩みがあるなら隠さず相談してほしい。動物もどきであることを教えてくれた時のように、と話すと、そこへメルーラが盗み聞きしていた。

Q.  それに、僕が何かに悩んでようが関係ないじゃないか。君が気にする必要なんてないだろう?

あなたのことを気に掛けてるの
共感17以上
共感+10
ペニーのためにやってるの
私はおせっかいなの

メルーラにタルボットが未登録の動物もどきであることを知られ、主人公にもう自分と関わらないようお願いしてくる。主人公はメルーラは自分が説得するから待ってほしいと頼む。

 

③メルーラに立ち向かう

魔法薬学の教室にいるメルーラのもとに向かい、盗み聞きした真相を聞き出す。メルーラに話しかけ確認しようとするが、メルーラは嘘をつく。そこでしつこく聞くために、メルーラと一緒に勉強をすることにした。会話後「メルーラと一緒に勉強する」が開始できるようになる。

メルーラはあきらめて、盗み聞きしたことを認めた。正確には盗み聞きではなくライバルを見張っていたと話してくれた。最後にメルーラにタルボットの秘密を口外しないよう頼むと、今後のお楽しみと濁す表現をして去った。

Q.  何も聞かなかったていうのは嘘よ。だから何?

がっかりだわ 勇気+5
そういう人だと思ってた
あなたを責めたりしないわ

Q.  ウィンガーが未登録の動物もどきだってことをどうして黙ってなきゃいけないの?

そんな姑息なことはしないはず
共感16以上
共感+10
借りができる
力づくでも黙らせる
勇気16以上

 

④タルボットを説得する

三本の箒にいるタルボットに話をしに行く。メルーラに動物もどきであることを聞かれてしまったことについて協力させてほしいと頼むと、タルボットは自分ひとりで解決できないと思っているのか?と断られた。そこでタルボットを説得することにした。会話後「タルボットを説得する」が開始できるようになる。

あなたも私も同じ立場にいるから/いるからるも一人でいるなんて無理よ

説得に応じてくれたタルボットは主人公の協力を承諾してくれた。メルーラが口外しないようにする手段としては説得はあまり効果がなかったため、オブリビエイトを使う作戦を思いついた。さっそくフリット・ウィック先生に教わりに行く!

Q.  記憶自問のオブリビエイトをメルーラに使って、あの時聞いたことを忘れさせよう。

いいアイデアだわ 知識+5
リスクがありそう

【報酬】350コイン

 

パート2:許し、忘れる

①オブリビエイトを習う

オブリビエイトを習いに、妖精の呪文額の教室に向かう。オブリビエイトを教えてほしいと先生に頼むと断られ、休んだ授業の分を補修した方がいいと言われる。説得を続けると、優秀な成績を収めている主人公とタルボットに免じて教えてくれることになる。会話後「オブリビエイトを習う」が開始できるようになる。

無事、習い終えた2人はきちんと使うことができるかタルボットにかけてみると、うまく忘却効果が表れていた。先生には正しい使い方をするよう強調された。

Q.  どうせ消す記憶なんだ。せっかくだから面白い秘密を聞かせてくれよ。

あなたのことが好きよ
共感18以上
勇気+10
ホグワーツを危険にさらしてるんじゃないかって心配なの
私が信用を置いている人の中にRがいる気がする

 

②メルーラに対応する

メルーラにオブリビエイトを唱え、忘れてもらえるようしっかりと対策する必要がある。メルーラに中庭に来るようレークピックの字で手紙を送ったので、メルーラが来るのを待つだけだ。会話後「メルーラを待つ」が開始できるようになる。

メルーラにオブリビエイトを唱えると、どうやらタルボットが未登録の動物もどきであるということは忘れてしまった様子だった。タルボットもこれを見て一安心した。

Q.  メルーラに記憶呪文を使うんだ

メルーラにオブリビエイトを使う 勇気+5
メルーラにオブリビエイトを使わない

最後に、タルボットはペニーに心配は必要ないと伝えてくれと頼まれた。

 

③ペニーに話しかける

大広間にいるペニーにタルボットのことを伝えに向かう。ペニーに一連の話を告げると安心した様子に変わった。そしてペニーは以前タルボットと親しかったころの彼の様子など知っていることを語ってくれた。何か役に立つかもしれない。会話後「ペニーに相談する」が開始できるようになる。

ペニーは最後に、自分以上によく話をする相手はマクゴナガル先生だと教えてくれた。

Q.  どうしてタルボットと友達になろうとしたり、心を開かせようとしているの?

いい人だから
彼が好きだから
共感18以上
共感+10
挑戦が好きだから

 

④マクゴナガル先生に相談する

マクゴナガル先生のいる変身術の教室に向かう。先生にタルボットのことが心配なので、彼について何か教えてくれないか頼むと、次の授業の準備を手伝ってからにすると告げられる。会話後「マクゴナガルを手伝う」が開始できるようになる。

どうやらタルボットは授業に来なくなった直前、首飾りを見なかったか尋ねられたそうだ。それ以上のことは本人に聞くよう言われるが、首飾りが関係しているのは間違いないだろう。

【報酬】5ジェム

 

パート3:鷹の目を光らせる

①タルボットと話す

中庭にいるタルボットのもとに訪れる。無くした首飾りを探すのを手伝わしてほしいと告げると、信用してくれている様子のタルボットは首飾りの説明をしてくれた。どうやら無くした首飾りは母からもらったものだという。会話後「中庭を調べる」が開始できるようになる。

中庭を捜索したが、首飾りを見つけることができなかった。そこでタルボットに最近行った場所はないか尋ねると、薬草学の温室に行ったとのことだった。次の捜索場所は薬草学の教室だ。

Q.  そんなこと誰に聞いたんだ?

マクゴナガル先生
風の噂
共感18以上
共感+10
それはどうでもいい

 

②温室を調べる

薬草学の教室に向かい首飾りの捜索を続ける。そこで分かったのがタルボットはどうやらかなり薬草学に興味があり、理由を聞くと母が聖マンゴ魔法疾患傷害病院の癒者だった影響とのことだった。会話後「薬草学の温室を調べる」が開始できるようになる。

捜索したが、ここでも首飾りは見つからなかった。次は図書館での捜索だ。

③図書館を調べる

続いて図書館を捜索するが、図書館は広いためタルボットがよくいくセクションを聞くと”詩”のセクションによく行くとのことだった。会話後「図書館を調べる」が開始できるようになる。

画像を準備中…

Q.  うう、今言ったことは忘れてくれ。僕が詩を書くのが好きだなんて変だって思ってるんだろう?

変だわ
共感16以上
共感+10
いいと思う
知識17以上
知識+10
しょぼいと思う

 

 

パート4:

 

 

 

 

 

 

 

【報酬】

-サイドクエスト, ホグワーツミステリー

Copyright© Wizards Press , 2019 All Rights Reserved.